2021年07月02日
IRISH PUB THE CRAIC(ビール+フィッシュ&チップス)
「IRISH PUB THE CRAIC」さんへ行ってきました!
(訪問日は6/24)

高松市西の丸町にあるアイリッシュパブです。
『アイリッシュパブ』とは?
『アイリッシュ』はアイルランドのこと。
『パブ』はイギリスで発達した酒場のことでパブリック・ハウス(Public House)の略らしいです。
こんなお店があったんですね〜。
この前行ったスパイス食堂の店長さんがこちらでも店長をされていてクラフトビールが飲めることを知ったので行ってみました!

2階へ続く少し薄暗い階段を登っていくとお店があります。
店内に入ってすぐは立ち飲みスペースがあります。
先客は2名。どちらもお一人様のよう。

奥には座って飲めるスペースがあるのですが有料になるみたいです。
ワンコイン制とのことですが金額は決まっているわけではなく個人の自由というのが面白い。
先にとりあえず飲むものと食べるものを注文し前払い制となっているようです。
飲み終わったり食べ終わったりしたらグラス等を返却し、再度注文をするシステム。

この日はまずPunk IPAを。
トロピカルな香りに喉越しの良さ。
一杯目にふさわしいビール。

ゆっくり飲みながら待っているとフィッシュ&チップスができあがりました!
魚はこの日は香川県産のハマチを使っているとのこと。
身が分厚くふっくらしており味が濃いですね。
結構大きめなのでこれだけでも割とお腹いっぱいに。

続けてお店の看板メニューとも言えるギネスビール。
ギネスビールとはアイルランドが誇る黒ビール(黒スタウト)になります。

このきめ細かい泡が素晴らしい。
黒ビールではありますが、苦味は少なく飲みやすいタイプだと思います。
ちなみに『CRAIC』は「親しみのある楽しい雰囲気」という意味があるそうです。
バーとは違って雰囲気も緩めでリラックスすることができます。
お一人様でも全然大丈夫。
また行ってみたいですね(*´ω`*)
(訪問日は6/24)

高松市西の丸町にあるアイリッシュパブです。
『アイリッシュパブ』とは?
『アイリッシュ』はアイルランドのこと。
『パブ』はイギリスで発達した酒場のことでパブリック・ハウス(Public House)の略らしいです。
こんなお店があったんですね〜。
この前行ったスパイス食堂の店長さんがこちらでも店長をされていてクラフトビールが飲めることを知ったので行ってみました!

2階へ続く少し薄暗い階段を登っていくとお店があります。
店内に入ってすぐは立ち飲みスペースがあります。
先客は2名。どちらもお一人様のよう。

奥には座って飲めるスペースがあるのですが有料になるみたいです。
ワンコイン制とのことですが金額は決まっているわけではなく個人の自由というのが面白い。
先にとりあえず飲むものと食べるものを注文し前払い制となっているようです。
飲み終わったり食べ終わったりしたらグラス等を返却し、再度注文をするシステム。

この日はまずPunk IPAを。
トロピカルな香りに喉越しの良さ。
一杯目にふさわしいビール。

ゆっくり飲みながら待っているとフィッシュ&チップスができあがりました!
魚はこの日は香川県産のハマチを使っているとのこと。
身が分厚くふっくらしており味が濃いですね。
結構大きめなのでこれだけでも割とお腹いっぱいに。

続けてお店の看板メニューとも言えるギネスビール。
ギネスビールとはアイルランドが誇る黒ビール(黒スタウト)になります。

このきめ細かい泡が素晴らしい。
黒ビールではありますが、苦味は少なく飲みやすいタイプだと思います。
ちなみに『CRAIC』は「親しみのある楽しい雰囲気」という意味があるそうです。
バーとは違って雰囲気も緩めでリラックスすることができます。
お一人様でも全然大丈夫。
また行ってみたいですね(*´ω`*)
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