2022年06月05日

【新店】リバーサイド351(JEAN SCHWARTZ)

リバーサイド351へ行ってきました!(2022.05.14)

高松市松島町のクラフトビールの醸造所に併設されたタップルーム。

醸造所として今年始めごろ?から稼働していたようですが、タップルーム自体は4月にオープンされてます。

『351』は住所の高松市松島町3丁目5−1に由来するものでしょう。



本日はLEVEL BEERの『JEAN SCHWARTZ』をいただきました!

晴天時の屋外で飲むビールは最高ですね…!
(まあまあ暑かったですが)



一見倉庫っぽいですが、中に入るとすぐにカウンターがあり中でも飲むことができます。

こちらの醸造所で作られたもの、海外からの輸入もの半々ぐらいでしょうか。







↑3枚は4/16時点の写真。
店内冷蔵庫の缶入りのビールをテイクアウトすることも可能。

お店の人が色々教えてくれるのでクラフトビール初めての方も安心。
この日いたおにいちゃんも大分気さくな人でした。



ちなみにこんなビールも売ってます(笑)
特定の醸造家の方だけが醸造しているわけではなく色々な方が醸造されているようでビールの種類も多様。
ファントムブルワリーな方が多いってことですね。
(ファントムブルワリーとは、自分自身の醸造所を持たず、他の醸造所への醸造委託により、自らのレシピのビールの醸造、またはコラボレーションビールを造るブルワリーのこと。)











これらのビールは全てこちらで醸造されたものになります。



場所的にはラウンドワンの川を挟んで向かい側ぐらい。
(『(株)瀬戸内』と表示されてるところ。)



この日は多賀町のタップルーム『とりかご』さんの1周年記念のイベント日でもありました。

ハシゴできる距離なの嬉しい♪

  

Posted by 春日川 at 19:00Comments(0)香川ビール